【ネギタマ。】淡路島の大地が育んだ玉ねぎ(玉葱)新鮮な野菜をお届けします。

みなさん、こんにちわwwwwwww(^_^)v 淡路島のたまねぎは有名ですが本当に美味しい物を揃えた SHOPを立ち上げましたので是非とも見て・・・そして 【安さに】【旨さに】【こんな物まで】 必ずビックリして頂けるよう頑張っちゃってます!!!!

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知らなかった(-_-) 

また、新たな発見!!!??

淡路島を出身としている木元が【イノブタ】を知らずまたしても今回の
商品化を進めてます・・・・・

その名も・・・

■藻塩■


日本は岩塩や塩湖などの塩資源に恵まれていません。また、四方を海に囲まれているのに、気候が高温多雨なので、天日製塩にも適しません。
 このため、日本では、昔から、海水から「かんすい(鹹水=濃い塩水)を採る「採かん(採鹹)」と、かん水を煮つめて塩の結晶をつくる「せんごう(煎熬)」という、二つの工程から成る製塩法が行われてきました。 “四方を海に囲まれているので、簡単では・・・”と思われがちですが、実はとても大変なことなのです。なぜなら、

(1) 海水の塩分濃度はたった3%
(2) 日本は多雨多湿なので、海水は天日では結晶しない=煮つめるしかない

 広い土地を持ち、海水を陸に引き込んで1?2年放っておけば塩の結晶が採れる諸外国とは異なり、日本ではたった30gの塩をつくるのにも、1リットル近い水分を蒸発させなくてはならず、コストがかかってしまいます。そのため、海水をそのまま煮つめるのではなく、濃縮してから煮つめるという効率のよい方法で塩づくりが行なわれてきました。
 この、海水を濃縮して(採かん)、それを煮つめる(せんごう)という2工程からなる日本独自の製塩方法は、技術的には大きく進歩を遂げましたが、原理は大昔から変わりありません。



古き良き方法で作成され健康的で味も良い商品です。
ですが残念な事に私、木元はまだ味見しておりません(>_<)
22日の月曜日に淡路島に出向き商品化の話しと併せて味見してきますよ!!!!!
また詳細はアップしたいと思っておりますので、お楽しみに♪

淡路の名産はまだまだあるような感じですね(^o^)
実際、島に住んでいた木元も知らなくて恥ずかしい面、もっともっと
淡路島の事を勉強し皆様に良い商品をお送りしたいと思っておりますので
今後ともネギタマを宜しくお願いいたします!!!!!!!
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